補助金申請サポート

補助金申請サポート

「補助金、使えたらいいけど…」そのまま諦めていませんか?

 事業を成長させたい。設備を入れ替えたい。新しいことに挑戦したい。 でも、どの補助金が使えるか分からない。書類が複雑で時間がない。計画書なんて書いたことがない——。

 そのハードルを丸ごと越えるのが、私たちの仕事です。

 行政書士・宅建士として、補助金申請に必要な事業計画策定から申請手続き・採択後のフォローまでをワンストップでサポートします。


現在募集中の主な補助金

 各補助金の詳細は公式リンク先でご確認いただけます。

募集中の主な補助金こんな事業者さんに
ものづくり補助金
〈第23次公募分〉
令和8年5月8日まで
革新的な製品・サービス開発生産プロセスの改善を目指す中小企業・小規模事業者。
小規模事業者持続化補助金
〈一般型 通常枠〉
令和8年4月30日まで
〈創業型〉
令和8年4月30日まで
〈一般型 通常枠〉
販路開拓・業務効率化を目指す事業者。
〈創業型〉
創業後1年以内の事業者。

※〈一般型 通常枠〉、〈創業型〉とも、商業・サービス業(宿泊業・娯楽業を除く従業員5人以下)、製造業その他(従業員20人以下)の事業者が対象。申請には商工会・商工会議所の支援(事業支援計画書の発行)が必須。
デジタル化・AI導入補助金2026(旧IT導入補助金)
〈1次締切分〉
令和8年5月12日
〈2次締切分〉
令和8年6月15日
〈3次締切分〉
令和8年7月21日
〈4次締切分〉
令和8年8月25日
業務効率化・DX推進を目指す中小企業(飲食、宿泊、卸・小売、運輸、医療、介護、保育等のサービス業のほか、製造業や建設業等も対象)。

 公募状況に合わせて随時更新します。

01 採択につながる事業計画書 

 補助金審査の核心は事業計画の説得力です。強みの言語化・数値根拠の整理・将来像の描き方まで、書類作成代行ではなく「一緒に作る」スタンスで臨みます。

02 行政書士 × 宅建士

 店舗開設・不動産取得・改装工事が絡む補助金申請でも、法務と不動産の両面から矛盾なくサポートします。

03 採択後も最後まで伴走

 交付決定・実績報告・精算手続きまで対応。「採択されたけど、その後が分からない」という声に応えます。


サポートの流れ

  1. 無料相談・ヒアリング ─ 現状と目標をお伺いし、使える補助金をご提案
  2. 要件確認・お見積り ─ 申請要件を精査し、サポート内容を決定
  3. 事業計画策定・申請書類作成 ─ ヒアリングをもとに計画書を共同作成
  4. 申請手続き ─ 電子申請等の手続きをサポート
  5. 採択後フォロー ─ 交付申請・実績報告まで対応

まずは無料相談から

 補助金は公募期間が限られています。「自社が対象か知りたいだけ」という段階でも歓迎です。

補助金申請代行お問い合わせフォーム











    ※初回相談は無料です。秘密は厳守いたしますので、安心してご相談ください。